ちなみにそれはバンジージャンプではない

修学旅行の夢を見た。三津田信三の『作者不詳 ミステリ作家の読む本』という分厚いお化け小説を読んでいるうちに寝落ちしてしまい、真夜中に目覚め、自分が北枕で寝ていたことにゾッとしたあと二度寝した。夢の中でぼくはちゃんと高校生だったが、登場した友人は落語家で、ちょっとした休みを利用して参加した、みたいな…