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能年玲奈a.k.a.人を幸せにする優等生さん

 

断りも入れずに父親のビールを飲みながらアメトーーーーーーーーーーク五時間SP観ていたんですけど能年玲奈さんが出ていましたよ。彼女は目が本当に綺麗。口に含んだあとのビー玉みたい。ほんとうにかわいい。冗談で髪の毛一本ちょうだいと十回くらい繰り返しお願いしたらほんとうに引っこ抜いてプレゼントしてくれそうな、可能性に満ちた存在。

 

アメトーーーーーーーーーークを観ながら同時にともだちとLINEをしていたんですけど、その中のひとりが能年玲奈さんを精神の支柱として据えてしまっているような男なので彼女の挙動、他のタレントとの絡みなどを観て勝手な不安を抱いていました。ひとりの人間をここまで不安にさせる存在でもある能年玲奈さん。やっぱりすごいと思う。ときには老夫婦のあーだこーだを歌った曲の何倍も涙を誘う。とにもかくにもかわいくて、貴重。それでいてのびのびしていてほしいという想いも抱かせる。なにを考えているのか教えてほしい。でも秘密にしてほしい。黙っていてほしいし、たくさん喋ってほしい。

 

もしも会えたらなにをしよう?

 

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彼女がヒロインの小説を書いて芥川賞を受賞したい。

 

そのお金で外国に行きオープンカーを買いたい。

 

いっしょにつけヒゲをつけて銀行を襲って国境に逃げるけど警官隊に囲まれたい。

 

勝算はなくとも大きな声で笑い合いながら銃を構えて突っ込んでいきたい。

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でもやっぱり普通にシャボン玉とか吹きたい。

 

 今日はほかにやらなきゃならないことがあったんだけど忘れた。やばいのかなあ。やばいんだろなあ。でも能年玲奈さんのことについて考えている間は脳内麻薬「まあいいや」が分泌されているので不思議と怖くありません。